【2026年最新】小売店向けPOSレジおすすめ5選比較|機能やメリット、選び方を解説

おすすめの小売店向けのPOSレジを紹介します。機能、比較ポイントなども解説しているので、当記事を見れば自社に合ったPOSレジを選定可能です。小売店向けのPOSレジの導入を検討している方はぜひご覧ください。
【徹底比較】小売店におすすめのPOSレジ5選
| 種類 | 初期費用 | 月額費用 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| スマレジ | 0円 | 0〜15,400円 | 高機能で柔軟性が高い |
| Airレジ | 0円 | 0円 | 初期費用・月額費無料 |
| STORES | 0円 | フリープラン:0円 (決済端末は別途27,720円) スタンダードプラン:1店舗ごとに3,300円(決済端末1台無料) | ネットショップ連携の機能性が抜群 |
| Square | 0円 ※別途、端末の購入が必要 | 0円 ※別途、決済手数料がかかる | 導入スピード、入金サイクルが早い 初期費用、月額費用が無料 |
| ユビレジ | 要見積もり | 6,900円 | 幅広い業態に対応 |
スマレジ

- 本格的な在庫管理機能
- サポートが手厚い
- 無料プランから始められる
- 機能の拡張性が高い
- Android端末は利用不可
- 機能追加でコストが上がりやすい
- 機能が多すぎて設定が大変
| 初期費用 | 0円 |
|---|---|
| 月額費用 | 0円~15,400円 |
| POS種類 | タブレット型 |
| キャッシュレス決済 | ・クレジットカード ・電子マネー ・QRコード |
| 公式HP | https://smaregi.jp/ |
スマレジは、非常に高度な在庫管理機能を備えており、アパレルや雑貨店など商品数が多い小売店から圧倒的な支持を得ています。
iPadなどのiOS端末で動作し、クラウド型でありながら大型店舗でも導入可能な拡張性が魅力です。400種類以上の外部連携アプリが用意されており、店舗の成長に合わせて自由にカスタマイズが可能です。
基本的なレジ機能は無料で利用でき、在庫管理の高度化に合わせて有料プランへ移行する運用がおすすめです。
スマレジの機能を見てみる
| 会計機能・売上分析 | ● |
|---|---|
| 顧客・在庫管理 | ● |
| 商品管理 | ● |
| 予約管理 | ● |
| スタッフ管理 | ● |
| アプリ連携 | ● |
| システム連携 | ・会計ソフト ・予約システム |
| サポート | ・電話 ・メール ・チャット |
| サポート対応体制 | ・365日対応 ・9:00~22:00 ※電話 |
Airレジ

- 全機能が完全無料
- Airペイとの連携で業務効率化
- 飲食店向けの機能が優れている
- 機能の拡張や連携面が弱い
- サポートが手薄
- iOS専用でAndroidは非対応
| 初期費用 | 0円 |
|---|---|
| 月額費用 | 0円 |
| POS種類 | タブレット型 |
| キャッシュレス決済 | ・クレジットカード ・電子マネー ・QRコード |
| 公式HP | https://airregi.jp/ |
リクルートが提供するAirレジは、初期費用・月額費用ともに0円から始められる導入ハードルの低さが最大の特徴です。
操作画面が非常にシンプルで直感的なため、アルバイトスタッフへの教育コストを最小限に抑えられます。決済サービスのAirペイと連携すれば、一台の端末でクレジットカードや電子マネーにもスムーズに対応可能です。
コストを抑えつつ、まずは標準的なレジ機能を揃えたい個人商店や小規模店舗に最適な選択肢です。
Airレジの機能を見てみる
| 会計機能・売上分析 | ● |
|---|---|
| 顧客・在庫管理 | ● |
| 商品管理 | ● |
| 予約管理 | ● |
| スタッフ管理 | ● |
| アプリ連携 | ● |
| システム連携 | ・会計ソフト ・グルメサイト予約システム ・勤怠管理ソフト |
| サポート | ・メール ・チャット |
| サポート対応体制 | ・365日対応 ・9:30~20:00 |
STORES

| 初期費用 | 0円 |
|---|---|
| 月額費用 | フリープラン:0円(決済端末は別途27,720円) スタンダードプラン:1店舗ごとに3,300円(決済端末1台無料) |
| POS種類 | タブレット型 |
| キャッシュレス決済 | ・クレジットカード ・電子マネー ・QRコード |
| 公式HP | https://stores.fun/ |
ネットショップ作成サービスのSTORESと強力に連動しており、実店舗とECサイトの在庫をリアルタイムで同期できます。
ネットで売れた瞬間に店舗側の在庫数が自動更新されるため、在庫の二重計上や売り越しを防げるのが強みです。実店舗の売上データもネットショップ側と一括管理できるため、分析業務の効率が劇的に向上します。
既にネット販売を行っている、あるいはこれからEC展開を考えている小売店にとっては第一候補となるでしょう。
STORESの機能を見てみる
| 会計機能・売上分析 | ● |
|---|---|
| 顧客・在庫管理 | ● |
| 商品管理 | ● |
| 予約管理 | ● |
| スタッフ管理 | ● |
| アプリ連携 | ● |
| システム連携 | ・会計ソフト ・Googleマップ ・ネクストエンジン |
| サポート | ・電話 ・メール ・チャットボット・FAQ |
| サポート対応体制 | ・導入セットアップサポート:有料 ・電話サポート:平日10〜18時(年末年始除く) |
Square

| 初期費用 | 0円 ※別途、端末の購入が必要(4,980円〜84,980円程度) |
| 月額費用 | 0円 ※別途、決済手数料がかかる |
| キャッシュレス決済 | クレジットカード、電子マネー、QRコード |
| 公式サイト | https://squareup.com/jp/ja |
Squareは、洗練された専用ハードウェアと、アカウント作成から最短即日で決済機能が利用できるスピード感が魅力です。
余計な周辺機器を繋がなくても、専用端末一台でレジ機能とカード決済が完結するため、レジ周りをスッキリさせたい店舗に向いています。
月額固定費が無料で決済手数料のみが発生するシンプルな料金体系も、売上に波がある店舗には安心材料です。
POSレジとしての機能も充実しており、特に海外製のアプリやサービスとの連携に優れています。
Squareの機能を見てみる
| 会計機能・売上分析 | ● |
|---|---|
| 顧客・在庫管理 | ● |
| 商品管理 | ● |
| 予約管理 | ● |
| スタッフ管理 | ● |
| アプリ連携 | ● |
| システム連携 | ・ECサイト ・会計ソフト ・アプリマーケット |
| サポート | ・電話 ・メール ・ヘルプページ ・Squareコミュニティ(オンライン掲示板) |
| サポート対応体制 | 電話サポート:月〜金の10〜18時 メール:問い合わせフォーム |
ユビレジ

- アルバイトでも操作が簡単
- 機能や連携先が豊富
- 低コストで導入可能
- Android端末は利用不可
- オフライン利用は厳しい
- 無料プランは制限が多く使いづらい
| 初期費用 | 要見積もり |
|---|---|
| 月額費用 | 6,900円~ |
| POS種類 | タブレット型 |
| キャッシュレス決済 | ・クレジットカード ・電子マネー ・QRコード |
| 公式サイト | https://ubiregi.jp/ |
2010年に世界で初めてiPadを活用したPOSレジとして誕生したユビレジは、継続率99%という驚異的な満足度を誇ります。
最大の特徴は収集した売上データを多角的に分析できるレポート機能の使いやすさと見やすさにあります。どの商品がいつ、誰に売れたのかを詳細に把握できるため、リピーター獲得の戦略が立てやすくなります。
手厚いサポート体制も整っており、IT機器の操作に不安があるオーナーでも安心して長期運用が可能です。
ユビレジの機能を見てみる
| 会計機能・売上分析 | ● |
|---|---|
| 顧客・在庫管理 | ● |
| 商品管理 | ● |
| 予約管理 | ● |
| スタッフ管理 | ● |
| アプリ連携 | ● |
| システム連携 | ・会計ソフト ・予約アプリ ・CRMプラットフォーム |
| サポート | ・メール ・電話 ・オンサイト保守 |
| サポート対応体制 | ・標準電話サポート:平日(年末年始除く)10:00~18:00 ・電話サポートプレミアム:年中無休 10:00〜22:00 |
小売店がPOSレジを導入するメリット
小売店がPOSレジを導入するメリットを紹介します。
業務効率化による人為的ミスの防止
POSレジを導入することで、打ち間違いや計算ミスといったヒューマンエラーを物理的に排除できるようになります。
商品に付いたバーコードをスキャンするだけで正確な金額が算出されるキャッシュレス決済連携により、お釣りの受け渡しミスも減少します。特に、新人スタッフへの教育が容易になるため、採用コストや教育時間の削減にも直結します。
レジ締め作業もボタン一つで完了するため、閉店後の残業代抑制やスタッフの精神的負担の軽減にも大きく貢献します。
機会損失の削減
「せっかく来店したお客様が欲しかった商品が欠品していた」という機会損失は、小売店にとって最も避けたい事態です。
POSレジなら在庫状況が常に更新されるため、適切なタイミングで追加発注を行い、常に最適な棚割りを維持できます。逆に、売れ行きの悪い商品を早めに値下げして処分するといった判断も、鮮度の高いデータに基づいて行えるようになります。
適切な在庫回転率を維持することは、キャッシュフローの改善という経営面でも非常に大きなメリットです。
データに基づいた施策を実施できる
どの商品がいつ、いくつ売れたのかという詳細なデータは、棚割りやディスプレイを改善するための貴重な情報源となります。
時間帯別の客層に合わせて主力商品を変えたり、一緒に買われている商品を近くに配置したりといったVMD(視覚的演出)の改善が可能です。
また、季節やイベントごとの売上推移を分析することで、次回の仕入れ量を予測し、無駄な在庫コストを抑えられます。
直感に頼らず根拠を持って仕入れを行うことで、店舗の利益率を最大化できます。
顧客満足度の向上
スピーディーなレジ操作と多様な決済手段への対応は、顧客の会計待ちのストレスを大幅に軽減し、顧客満足度を直接的に向上させます。
また、顧客情報を活用したきめ細やかな接客が可能になり、顧客ごとに最適化した提案ができるようになります。
購入金額に応じたポイント付与や会員限定セールなどの施策も自動で管理できるため、顧客との良好な関係性を構築しやすくなります。心地よい購買体験は、選ばれる店舗になるための重要な差別化要因となります。
複数店舗の一元管理によるオーナーの負担軽減
複数の店舗を運営している場合、POSレジのクラウド管理機能はオーナーにとって非常に強力な武器となります。
各店舗に足を運ばずともPCやスマホ一台で全店舗の売上推移や在庫状況をリアルタイムで横断的にチェックできます。
店舗間での在庫移動(店間移動)もシステム上で簡単に処理できるため、在庫の偏りをなくし、グループ全体での利益を追求可能です。管理業務が効率化されることで、オーナーは店舗展開や新商品開発といった、よりクリエイティブな仕事に集中できます。
POSレジ導入時に注意すべきデメリットと対策
POSレジを導入する際に注意すべきデメリット、その対策について紹介します。
通信障害時の動作制限
多くのクラウド型POSレジはインターネット接続を前提としており、Wi-Fi環境が不安定になると会計処理が遅延したり、一時的に機能が制限されたりします。
対策として、有線LAN接続を選択できるモデルを選ぶ、スマートフォンのテザリング機能を予備として用意しておくことが推奨されます。
また、オフライン時でも最低限の会計処理を保存し、復旧後にデータを同期できる機能を持つ製品も増えています。
導入前に、万が一の通信トラブル時にどのような挙動になるかを必ず確認し、マニュアル化しておきましょう。
導入時の商品データ登録にかかる工数
POSレジを導入して最も苦労するポイントの一つが、全ての商品マスタをシステムに登録する初期作業です。
数千点の在庫がある小売店の場合、一点一点手入力するのは現実的ではなく、多大な時間と人的コストがかかります。これに対する対策として、ExcelやCSVファイルによる一括インポート機能が備わっているレジを選ぶことが必須となります。
また、メーカー側がデータ移行の代行サービスを有償で行っている場合もあるため、工数を削減したい場合はこうしたサポートの活用も検討しましょう。
周辺機器の故障リスクとメンテナンス費用
iPadなどのタブレット本体だけでなく、レシートプリンターやバーコードスキャナーなどの周辺機器は、長年の使用による摩耗や故障のリスクがあります。
特に感熱紙の詰まりやBluetoothの接続不良などは現場で発生しやすいトラブルであり、その都度修理や買い替えの費用が発生します。
対策としては、メーカーの保守サービスに加入する、あるいは予備の機器をあらかじめ1台ストックしておくことが挙げられます。
また、故障の少ない信頼性の高いメーカーの周辺機器を推奨しているPOSレジを選ぶことも、中長期的な維持費を抑えるコツです。
小売店向けPOSレジの主な機能
小売店向けのPOSレジの主要な機能を紹介します。
商品・在庫管理機能
小売業において最も重要なのが、膨大な数の商品を正確に把握する在庫管理機能です。POSレジを導入すれば、ハンディスキャナーでのバーコード読み取りにより、手入力によるミスをゼロに近づけることができます。
リアルタイムで在庫数が更新されるため、棚卸し作業の負担が大幅に軽減されるだけでなく、欠品による販売機会の損失も防げます。さらに、一定数を下回った際のアラート機能を使えば、発注業務の自動化や効率化も実現可能です。
顧客管理機能
顧客管理機能は、単なる会計ソフトを超えた攻めの経営を可能にするPOSレジの核となる機能です。
顧客各々の購入履歴を蓄積することで、「誰が」「いつ」「何を」購入したかを瞬時に把握できるようになります。
このデータを基にターゲットを絞ったクーポン配信やダイレクトメールの送付を行い、再来店を促すことが可能です。独自のポイント付与機能も簡単に設定できるため、大手チェーン店のようなリピーター施策を自店でも展開できます。
売上分析・レポート機能
日々の売上データは、グラフや図表として自動で集計・視覚化されるため、経営状況を直感的に把握できます。
- 期間別、時間帯別、曜日別分析:期間別、時間別、曜日別の売上傾向などの分析
- ABC分析:売上の貢献度が高い順に商品をABCとランク付けする分析
- RFM分析:最終来店日、来店頻度、購入金額で顧客をグループ化
- 客層別分析:年代や性別ごとの購入傾向の分析
- バスケット分析:「Aを買った人はBも買っている」など、ついで買いの分析
死に筋商品を特定するABC分析や、客単価の高い時間帯を特定する分析など、多角的な視点で店舗の強みと課題を抽出可能です。
スマホからいつでも売上を確認できるため、外出先でも店舗の状況をリアルタイムに把握し、迅速な経営判断が下せます。勘や経験だけに頼らない、データに基づいた売れる店づくりを強力にバックアップします。
マルチ決済・外部連携機能
現代の小売店に欠かせないクレジットカードやQRコード決済など、多様な支払い方法とレジをワンストップで連携させます。
レジ側で入力した金額がそのまま決済端末に反映されるため、金額の二度打ちによるミスや不正を防止できるのがメリットです。また、freeeやマネーフォワードといった会計ソフトとデータを自動連携させることも可能です。
毎日の売上データが自動で仕訳されるため、面倒な経理業務や確定申告の準備時間を劇的に短縮できます。
オムニチャネル機能
実店舗だけでなくECサイトも運営している場合、オムニチャネル機能があることで在庫管理の工数が減ります。
実店舗で売れた商品が自動的にECサイトの在庫から差し引かれるため、注文が入ったのに在庫がないといったトラブルを防げます。
また、顧客が店舗で試着し、後からネットで購入するショールーミングへの対応もスムーズになります。オンラインとオフラインの顧客データを統合することで、よりパーソナライズされた接客サービスの提供が可能です。
小売店がPOSレジを比較する際の5つのポイント
小売店がPOSレジを比較する上でのポイントを紹介します。
自社の取扱商品数に対応できるか
小売店と一口に言っても、コンビニのように数千点の商品を扱う場合と専門店のように絞り込んでいる場合では、求められるスペックが異なります。
特にアパレルや雑貨店のように、同じ商品でも色やサイズが多岐にわたる場合、それらを分かりやすく管理できるかを確認しましょう。
登録できる商品数に上限があったり、大量のデータを入れると動作が重くなったりするシステムもあるため、将来的な商品数の増加を見越して選択しましょう。
スタッフが直感的に操作できる設計か
どれほど多機能なPOSレジでも、現場のスタッフが使いこなせなければ宝の持ち腐れであり、かえって業務効率を下げてしまいます。
特に繁忙期の小売店では、一分一秒を争うスピード感が求められるため、アイコンの配置やボタンの押しやすさは非常に重要です。
実際に操作デモや無料プランで試しに使うなどして、スタッフが迷わずに操作できるかを確認しましょう。
IT操作に慣れていないシニアスタッフや留学生のスタッフがいる場合は、多言語対応やUIのシンプルさが決め手になります。
既存の周辺機器や決済端末との連動性
現在使用している自動釣銭機やバーコードリーダー、レシートプリンターなどがそのまま流用できるかどうかは、導入コストに直結します。
メーカー独自の専用機器しか繋げられないタイプもあれば、市販の安価なBluetooth機器と連携できる柔軟なタイプもあります。
また、キャッシュレス決済端末との連動(連動型)ができないと、金額を二重に入力する手間が発生しミスの原因になります。
自店のレジ周りのレイアウトを考慮し、どの周辺機器をどこまで新調する必要があるかを事前に精査しましょう。
導入後のサポート体制
レジは店舗運営の要であり、万が一システムが止まってしまうと営業そのものが困難になります。
トラブルが発生した際、電話ですぐに繋がるか、あるいは土日祝日や深夜の時間帯でも対応してもらえるかは小売店にとって死活問題です。
メール対応のみの安価なサービスもあれば、駆けつけ修理や代替機の発送を行ってくれる手厚いプランもあります。
自店の営業時間に合わせたサポートが受けられるか、口コミや実際のサポート範囲を事前によく比較しておくことが、長期的な安心に繋がります。
予算に見合った費用か
POSレジの料金体系は、「初期費用」「月額利用料」「決済手数料」の3つのバランスで成り立っています。
初期費用が安くても月額料金が高いものや、その逆のパターンもあるため、3年〜5年程度の長期的なトータルコストで比較することが大切です。
また、必要な機能を追加した結果、オプション料金が重なって予算オーバーになるケースも少なくありません。
まずは自店に本当に必要な機能を絞り込み、その範囲内で最もコストパフォーマンスが良いサービスを選ぶことが、安定した店舗経営への近道です。
まとめ
小売店向けのPOSレジのおすすめ、選び方、機能などを解説してきました。
小売店向けのPOSレジを比較・検討する際は以下の点に注目しましょう。
- 自社の取扱商品数に対応できるか
- スタッフが直感的に操作できる設計か
- 既存の周辺機器や決済端末との連動性
- 導入後のサポート体制
- 予算に見合った費用か
上記を踏まえた上で、当記事でおすすめする小売店向けPOSレジは以下の通りです。
- スマレジ
- Airレジ
- STORES
- Square
- ユビレジ
